新卒で入社した会社をすぐ辞めたいなら辞めた方がいい理由とは?

やっとの思いで掴んだ「内定」。

新卒として入社したけれど、こんな会社だってことがわからなかった。会社のこと友達に話したら「ドン引き」された。

今の会社での将来の自分の姿なんてぜんぜん見えない。こんな会社に入るために就活を頑張ったわけじゃないのに、悔しい。

「正直いって、今すぐにでも辞めたい。」

「入社して間もないけれど、明日会社に行きたくない。」

でも、入社してすぐに辞めると転職する時に「根性がない」とか「またすぐに辞めるんじゃないの」とかそういう目で見られそうで、すごく怖い。

新卒で入社したけれど、ひょっとしたらすでにこんな悩みを抱えている新卒の方もいるのではないでしょうか?

というわけで、今回のGREMA-LIFEのテーマは「新卒で入社した会社をすぐ辞めたいなら辞めてもいい理由とは?」でお送りします。

「本気で今すぐ会社を辞めたい!」と悩みを抱える新卒の方の少しでもお役に立てれば幸いです。

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新卒で入社した会社をすぐに辞めるのはNGなの?

新卒入社してすぐ会社を辞めたとしても、これからの社会人生活の方が圧倒的に長い

どうしても辞めたいのなら、辞めちゃいましょう。真剣に悩んだ末のあなたが出した結論ならいいのです、すぐにでも辞めましょう。

新卒だから三年は我慢しなければいけない!なんてルールはありません。もうそんなの時代遅れです。

新卒でも辞めますと会社に伝えよう

新卒入社してすぐに辞めてはいけない?

日本国憲法第22条第1項において、

「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択 の自由を有する。」

と規定されています。

「新卒で入社したばかりだからすぐに辞めてはいけない!」なんてことはありません。

入社を決めたのもあなたであるならば、退職を決めるのもあなたでいいのですから。

会社に行きたくなければ、会社に行かなくたっていい

明日会社に行きたくないのなら、会社を休みましょう。

そしてもう会社に行きたくないなら、行かなくてもいいのです。退職したいことを会社に伝えましょう。

連絡方法なんて電話でもメールでもいいのです。会社を辞めるという意志を伝えましょう。

会社よりも大切なのは心と体、そして命です

手遅れになってからではどうしようもありません。

悲しいことに我慢して、我慢して、我慢して会社に行って仕事をやり過ぎて心が折れてしまった人、体を壊してしまった人がたくさんいらっしゃいます。

そうならないうちに、会社を辞めて楽になれるのであれば迷わず辞めることを選択しましょう。それが正解です。

会社を辞めても明日は訪れる

辞めるまでは眠れていないかもしれません。

明日が怖いかもしれません。でも辞めても辞めなくても平等に明日は必ず訪れます。

会社を辞めたからといって、明日が永遠にこないなどということは絶対にあり得ません。

だからこそ、会社を辞めても明日からまた生きていけばいいのです。

会社を辞めてからは転職活動をすればいい

会社を辞めてからは、朝でも昼でも寝たいだけ寝てから適度に転職活動をしましょう。

そして面接に行き、内定をもらい、新しい会社に入社しましょう。

もし会社に勤めることが自分に向いていないから嫌だというのであれば、個人事業主でもいいのです。会社を設立したっていいのです。やりたい仕事をやりましょう。

第二新卒の転職はリスクが多い?

そもそも第二新卒って何?

第二新卒とは、企業に入社して短期間(1年未満~3年)で退職し転職を行う人を第二新卒といいます。

厚生労働省の発表では3年以内に約30%の人が辞めているというデータが発表されています。

第二新卒は転職に不利なの?

第二新卒だから転職に有利、不利というわけではありません。

あくまでもその方のスキルや人物面によるという企業がほとんどでしょう。

だから過剰に不安になる必要などは全くありません。

むしろ若手を歓迎している企業だって山ほどありますので心配は無用です。

新卒で会社をすぐに辞めた時に重要なのはメンタル

その若さが時として武器となる。先は長い、焦らず行こう

「新卒で入社たけれど全く思っていた会社ではないから、すぐに会社を辞めたからといって一体何だというのだ」というくらいのメンタルでちょうどいいくらいです。

間違っても、自分自身で「情けない」とか「もうダメだ」なんて絶対に思ってはいけません。それこそ時間のムダというものです。

その気になって1からではなく、0からスタートすればいいのです。

大切なのは人生の道のりを後で振り返った時にどうなのか

偉人にならなくてもいい。とびきり優秀でなくたっていい。

あなたやあなたの大切な人と幸せな時を過ごせているかどうか。

晩年を迎える時に自分の歩んできた、乗り越えてきた道のりを振り返った時に後悔だけが残っていなければそれが一番です。

第二新卒の転職を成功させるための4つのルール

1.ネガティブシンキングにならない!

会社を辞めたからといって絶対にネガティブシンキングになってはいけません。

同じ境遇の第二新卒となった仲間は必ずいます。

転職先がすぐに決まらなくても、どんな会社であったにせよ一度は入社ができたはずです。

「あの時会社を辞めていなかったら今の自分はなかった」と将来思えるようにポジティブシンキングで過ごしましょう。

そうすることで活力がおのずと湧いてくるはずです。

2.自己分析を行おう!将来のビジョンを描こう!

どんな時でも自己分析は必要です。自己分析をおざなりにしてしまうと流されやすく、時に自分を見失うことにもつながります。

「どうして働くのか」「何本当にしたいのか」というところからもう一度考えてみるのもよいでしょう。

「ただ働く」という漠然としたイメージではせっかくのあなたの人生がもったいないものになってしまいます。

会社を辞めた今だからこそ、すぐには答えは見つからないかもしれませんが「なりたい自分」と向き合える良い機会と思って自分の将来についてゆっくり考えてみましょう。

3.やりたい仕事につながる何かをしよう!

もし、やりたい仕事があるのであればその仕事につながるきっかけとなることをはじめてみるとよいでしょう。You Tuberだって立派な仕事。全く問題ないのです。

情熱を注げる、夢中になれることが仕事としてできるのなら、周りからすればそれほど羨ましいことはありません。

やりたい仕事につながることであれば資格でも学校でも学びなおせることもできますし、今やりたいと思うその仕事もひょっとしたら人生の通過点に過ぎないかもしれないのですから積極的にチャレンジしていきましょう。

4.自分の生活リズムを決めて一日を過ごそう!

時間があるとダラダラと過ごしてしまいます。

また、ご家族と同居されている場合は親御さんの心労も気になりますし、時が立てば立つほど肩身も狭く感じるかもしれません。

ただ、本当は「何もしない。何もやろうとしていない。」という自分自身に肩身が狭いだけかもしれません。

もし、あなたが親で子どもが「なりたい自分」に向かって前向きにエネルギッシュに毎日を過ごしていれば、応援してあげようという気持ちになりませんか?

面接で難しい回答に答えれるのだから、親御さんの質問にも簡単に答えれるはず。親の心配を安心へと変えてあげるのも立派な親孝行なのです。

第二新卒が転職する時の鉄板ツールはこれだ!

転職活動において転職先の企業探しは苦しくもあり楽しくもある作業といえます。

良い会社と出会えるかどうかは運も左右しますがリサーチを疎かにしていてはせっかくのチャンスも掴むことができません。

転職活動を効率的に行うポイントは以下の3つです。

(1)転職を成功させるにはリサーチが8割必要

とにかくたくさんの企業から、希望条件に合う企業を絞り込む。この企業探しは転職活動の8割を占めるといっていいほど重要な工程です。

より多くの企業情報を収集するためには時間も労力も伴うため、より効率的な作業を行う必要があります。

人材紹介会社には必ず登録しエージェントを味方につける

これまでもお伝えしてきた通り人材紹介会社への登録は転職活動をする上でのマスト中のマストという作業になります。

人材紹介会社の登録をするとしないとでは情報量でも圧倒的な差が生まれます。

人材紹介会社にしかない非公開求人

人材紹介会社しか保有していない「非公開求人」というものがあります。

これらは企業が極秘に進める採用内容や人事などの作業の軽減や転職希望者とのミスマッチを防ぐために人材紹介のみに開示している求人内容となります。

これらの求人を紹介してもらえるのは人材紹介会社に登録し面談を行った方のみかつマッチングした人のみに公開される内容のため、人材紹介会社に登録していなければ知ることはできません。

その為、転職活動において誰でも得ることのできる情報以外からも情報を収集できるという点は大きなメリットとなります。

大手の人材紹介会社では「非公開求人」の数の保有も多いため、一般には募集していなかった企業の募集情報を得ることができるでしょう。

(2)転職活動の際登録しておきたい転職エージェント

リクルートエージェント

非公開求人が業界最大級の約80%占め、転職成功実績No.1を誇るリクルートエージェント 。転職エージェントをはじめて利用する場合には、最も安心感のある存在となってくれるはずです。

また、転職サイトのリクナビNEXT と併用すれば大変多くの企業の求人と出会える存在となります。

転職活動の際、はじめに登録しておくにはピッタリな転職エージェントです。

公式HPでの登録はこちらから

dodaエージェントサービス

年間18,000人以上の転職サポート実績を誇る「dodaエージェントサービス」。

「キャリアアドバイザーとの相性の良さ」「転職活動のノウハウが聞ける」「紹介される求人数」「経験を活かせる求人数」「求人紹介の頻度」の5つの部門で満足度No.1を獲得しています。

運営会社は転職サイト「doda」を手掛けるパーソルキャリア。

転職人気企業ランキング」や「転職市場予測」などの転職サイト内のコンテンツも充実しているため、大変重宝します。

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マイナビエージェント

こちらも非公開求人数が約80%を占め、20代に信頼されている転職エージェントNo.1を誇る「マイナビエージェント」。

こちらも大手企業のマイナビが運営する転職エージェントだけあって、豊富な企業ラインナップから転職先を紹介してもらえます。

求人数が多いだけあって、若手や未経験からの転職サポートにも強いという点も安心。

キャリアアドバイザーの評価も高く、献身的にサポートをしてもらえることが期待できます。

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パソナキャリア

求人件数25,000件、取引実績企業16,000社以上の実績を誇る「パソナキャリア」。

これまで総合人材サービスを牽引してきただけあり、25万人の転職を支援。

GREMA-LIFEでも利用したことのある転職エージェントで対応してくれたエージェントも大変熱心に求人を紹介してくれました。

年収UP率は67.1%と非常に高いため、収入面でのUPを望む場合は利用してみるといいかもしれません。

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JACリクルートメント

エグゼクティブ、管理職、スペシャリストなどのハイクラスの転職に特化した「JACリクルートメント」。

役員や経営課幹部、マネジメント職やスペシャリストなどの比較的年収が高い求人を探したい場合には登録をおすすめします。

転職者の約70%超が35歳以上で、30代から50代に強みがあるというのも特徴的。最後の転職先を探したいという経験層であればフィットする可能性が高いかと思います。

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type転職エージェント

特に首都圏での転職支援とエンジニア関連に強いという特徴を持つ「type転職エージェント」ユーザー満足度も約87%と高い転職エージェントです。

キャリアアドバイザーの得意業界領域もIT・WEB・営業・販売サービス・管理部門・企画職・ものづくり・ミドル・エグゼクティブと豊富。

運営会社は「@type」や「女の転職」という転職サイトも手がけるキャリアデザインセンター。

首都圏エリアでの転職希望の場合は、積極的に利用したい人材紹介会社ではないでしょうか。

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(3)転職サイトのスカウトメール登録は必須の作業

転職サイトの存在を知っている人、利用している人は多いと思います。

転職サイトを閲覧して企業へ応募というスタイルはオーソドックスな応募方法ですが、「スカウトメール」の利用をしているという方は意外に少ないかもしれません。

スカウトメールとは?

スカウトメールとはプロフィールや学歴、資格、職務経歴などの情報を転職サイトに登録しておくことで希望の人材をスカウトするために企業の人事担当者が検索をかけた際にHITすれば、企業から面接などへのオファーをもらうことができます。転職サイトによってはオファーメールと呼ぶこともあります。

転職サイトに登録をする時に条件は細かく設定できるため、たくさんの企業からのメールは必要ない場合はやや高めの条件設定にしておくことで、ある程度のフィルターをかけれます。

ただし、高すぎるとスカウトメールをもらうことも極端に少なくなるため注意は必要です。

忙しい在職中の転職活動において希望条件とマッチする企業からのメールを受け取ることができるので利便性は高いので、積極的に登録しておくとよいでしょう。

登録しておくべき転職サイト

リクナビNEXT

リクルートが運営する転職サイトで有名な「リクナビNEXT 」。

大手~中小まで多くの企業の求人を全国エリアから検索することができます。ただし、知名度も高い求人サイトであるため応募数も当然多くなりがちです。

書類選考を通過するためにも、サイト登録の際はWeb履歴書をしっかりと作りましょう。

また、サイト上で気になる企業の求人があれば、「リクルートエージェント 」と合わせて利用し担当のエージェントに事前に相談してみると、意外な企業情報を入手できる場合もあるのでおすすめです。

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doda

photo by doda

転職人気企業ランキング」や「転職市場予測」などの転職サイト内のコンテンツも充実していて、転職活動時に役立つ情報が掲載されています。

こちらも登録の際に細かにレジュメ記入を要求されますが、人事担当者からは逆に読みやすいレジュメに映る可能性が高いと思います。

多数の企業が掲載されているので、こちらも転職活動の際に登録しておいて損はない転職サイトかと思います。

公式HPでの登録はこちらから

マイナビ転職

常時約8,000件以上の転職・求人情報を掲載する日本最大級の転職サイト「マイナビ転職」。

こちらも転職エージェントの「マイナビエージェント

と併用することでさらに効率UPにもつながります。

大手から中小まで掲載企業は幅広い。調査機関マイボイスコムによる転職サイト情報調査では転職先を決めたサイトNo.1も獲得しています。

公式HPでの登録はこちらから

第二新卒になってからの面接マニュアル虎の巻

ヘタに取り繕う必要は一切なし!正直に言えばいいのです。

面接では新卒入社を早期に退職した理由をもっともらしく話した方がよいとされていることも多いですが、わがままな自己都合だけの理由ではないかぎりその必要はないと思います。

辞めるまでの経緯には色々なことがあったと思います。

与えられた仕事内容の相違
セクハラやパワハラ問題
給与や待遇面の条件
勤務地や残業時間
会社の社風や人間関係
研修などの雰囲気や内容

など、辞めようと思ったトリガーになった話を正直に話せばいいのです。

やむを得ない事情をきちんと話しても「この子はまたすぐ辞めるかもしれない」と思う面接官には、そう思ってもらって結構ですくらいの強気でいいのです。

ダメならきっとその会社には必要とされていなかっただけのことです。他の会社の面接へ進みましょう。

正直に退職した理由をすべて話しているということを瞬時に見抜き、「それはそれは、大変でしたね」と理解を示してくれる面接官だっているのですから。

できる面接官は将来性を必ず見てくれている

企業には色々な面接官がいます。人事が専任で行っている場合もあれば、営業が兼務で面接をしている場合もあるでしょう。

面接にも一次選考から最終選考までいくつものフローがある企業もあれば、1回のみの企業もあります。

いずれにせよ、その企業に在籍する面接官によってあなたの評価は変わるものです。

例え、すぐ会社を辞めてしまったとしても「この子は将来伸びそうだな」と判断できる面接官もいるので、気にしすぎることは全くありません。

もし、面接官がヒドいようなら所詮その程度のレベルの会社ですので内定が出たとしても辞退した方が賢明です。

会社で務めるということがすべてではないので、社長になるための経験と割り切るのもアリ

会社勤めが向いていないと感じる人もいるでしょう。

毎日の通勤ラッシュ、組織に属することなど直感的に向いていないなと感じる方もいるはず。

であれば、思い切って自分で起業する道ではどうでしょうか?何も会社勤めをするだけが仕事ではないのですから。

若い今だからこそできる挑戦もあります。

何かに打ち込んでいるのか、どれくらい打ち込んでいるのかがカギ

転職にしろ、起業にしろいずれにしても何かに目的を持つことは必要です。

自分のやりたいことと、生活の礎となる収入がリンクし生涯の仕事として続けていくことができるなら、それほど素晴らしいことはないのですから。

第二新卒の転職は本当に企業からはマイナス評価なの?

第二新卒を歓迎する求人募集も多い

第二新卒だからという理由でマイナス評価ということはありません。

むしろ第二新卒を歓迎している求人も数多くみられます。特に若手中心の為、未経験でも就労可能な仕事内容というのも特徴的です。

若手の転職はキャリアチェンジに最適

20代の転職と30代の転職との大きな違いは経験の有無です。

30代ではこれまでのキャリアの経験を活かし、即戦力としての活躍が期待される求人募集が多くなる傾向があります。

その為30代で経験のない異業種への転職は募集職種も限られており厳しくなるため、キャリアチェンジをするのであれば早い段階での20代でのキャリアチェンジが良いでしょう。

世の中的にこれからの働き方はどんどん変わっていく

ブラック企業ではもはや生き残れない時代へ

過度の残業や低賃金な上に厳しい労働環境での社員の酷使などを行ういわゆるブラック企業は生き残れない時代となっています。

社員のクチコミサイトやSNSなどによる情報拡散により、企業情報や実態は比較的容易に事前の検索が可能となりました。

その為ある程度のブラック企業ではないかどうかのフィルターをかけた上で企業への応募が可能となります。

企業間競争により、ワークライフバランスの充実は当たり前に

少しでも良い人材に面接に来て欲しいということに加え、優秀な社員の離職を防ぐためにも福利厚生や待遇面の充実などは競合他社よりも良い条件にする必要があります。

新入社員や中途入社が集まらず、社員数も減る一方の企業では働き手が足りず、やがて倒産に追い込まれることになるでしょう。

働く企業を選ぶ時代から、働き方を選ぶ時代へ

これまでは大企業への就職や安定を求める就職が目的とされてきました。

しかしながら、一部の大企業では働く社員にとって重圧だけが重くのしかかり、劣悪な労働環境であったという実態が明るみに出たことで、大手に就職するというステータスはもう意味のないものになりつつあります。

単身赴任や残業も多くやりがいもなく、大切な家族と過ごす時間すらないという企業での仕事では、遅からずとも一体何の為に働いているのか?という悩みに必ず直面することでしょう。

IT化も進み、わざわざ通勤しなくても自宅で働けるというバーチャルオフィスの登場やテレワークなどの導入によりワークスタイルにも変化が生まれています。

これからはライフスタイルに応じた自分らしい働き方を選ぶ時代へと進んでいくことでしょう。

今の会社よりも条件のよい企業へ転職するためには?

という悩みを抱えている方へ

転職はなかなか勇気がいるものですが、現状の会社ではスキルアップはもちろん福利厚生や待遇面でもなかなか改善されないという状況の方も多いと思います。

人材紹介会社に登録しておき利用すれば、無料でプロのエージェントを通して希望の条件に近い会社を働きながらでも紹介してくれるため、安心して転職活動に取り組めます。

人材紹介会社もたくさんありますので転職でお悩みの方は、是非こちらの記事もお読みください。


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